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	<title>わすれないように. &#187; 未分類</title>
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	<description>メモ書き程度。</description>
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		<title>vimからgit操作をする vim-fugitive.vim が便利</title>
		<link>http://www.makies.com/2011/11/302/</link>
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		<pubDate>Sun, 13 Nov 2011 13:55:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator>maki</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>
		<category><![CDATA[git]]></category>
		<category><![CDATA[vim]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.makies.com/?p=302</guid>
		<description><![CDATA[最近、仕事や、それ以外にもdotfiles管理等で バージョン管理にgitを使うことが多くなった。（既にSubversionは過去のプロジェクトのソースを見るためくらいにしか使っていない。）eclipseで開発して git 操作はターミナルからコマンドを叩くということをやっていた。しかしvimで開発するとなると、vimには豊富なプラグインがある。（eclipse にも EGitというpluginがあってhistoryとdiffを見るのには便利に使っていた。）。今、旬なgitのプラグインともなれば数種類あるようだけど、その中で見つけたのが vim-fugitive.vim というプラグイン。 単にvimからgit のコマンドを実行したいだけならpluginを入れなくともできるが、vim-fugitive.vim を入れると、:Gstatus の結果ウィンドで &#8216;-&#8217; キーを押すと、git add / git reset 状態を切り替えてくれる。たくさんのファイルを修正してそのファイルが様々なディレクトリに散らばっていると（さらにgit add . で全ファイルをindexに追加できない状況だと）ファイル1つずつ git add するのが結構面倒だったりするので、これは非常にありがたい。 giff は :Gdiff で、vimdiff を使って開かれるので ピンポイントで修正した部分だけではなくファイルのどの部分を修正したのか、前後関係が見やすい。 :Gblam コマンドは、いつ誰がどのコミットで追加/編集したものを見られる。ターミナルから git blame コマンドを実行すると、ソースコードのカラーリングがされずに読みにくかったのも、このプラグインのお陰で見やすくなった。実行すると、ウィンドウ分割され、左にblameの情報、右にカラーリングされたコードが表示され、片方のウィンドウをスクロールするともう一方も同時にスクロールされる。 Githubのreadmeを読めば大体わかるし、VIM CASTS.org にあるscreencastでも使い方がわかる。 Githubhttps://github.com/tpope/vim-fugitive VIM &#8230; <a href="http://www.makies.com/2011/11/302/">Continue reading <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>最近、仕事や、それ以外にもdotfiles管理等で バージョン管理にgitを使うことが多くなった。（既にSubversionは過去のプロジェクトのソースを見るためくらいにしか使っていない。）eclipseで開発して git 操作はターミナルからコマンドを叩くということをやっていた。しかしvimで開発するとなると、vimには豊富なプラグインがある。（eclipse にも EGitというpluginがあってhistoryとdiffを見るのには便利に使っていた。）。今、旬なgitのプラグインともなれば数種類あるようだけど、その中で見つけたのが vim-fugitive.vim というプラグイン。</p>
<p><span id="more-302"></span>
<p>単にvimからgit のコマンドを実行したいだけならpluginを入れなくともできるが、vim-fugitive.vim を入れると、:Gstatus の結果ウィンドで &#8216;-&#8217; キーを押すと、git add / git reset 状態を切り替えてくれる。たくさんのファイルを修正してそのファイルが様々なディレクトリに散らばっていると（さらにgit add . で全ファイルをindexに追加できない状況だと）ファイル1つずつ git add するのが結構面倒だったりするので、これは非常にありがたい。</p>
<p>giff は :Gdiff で、vimdiff を使って開かれるので ピンポイントで修正した部分だけではなくファイルのどの部分を修正したのか、前後関係が見やすい。</p>
<p>:Gblam コマンドは、いつ誰がどのコミットで追加/編集したものを見られる。ターミナルから git blame コマンドを実行すると、ソースコードのカラーリングがされずに読みにくかったのも、このプラグインのお陰で見やすくなった。実行すると、ウィンドウ分割され、左にblameの情報、右にカラーリングされたコードが表示され、片方のウィンドウをスクロールするともう一方も同時にスクロールされる。</p>
<p>Githubのreadmeを読めば大体わかるし、VIM CASTS.org にあるscreencastでも使い方がわかる。</p>
<p>Github<a href="https://github.com/tpope/vim-fugitive"><br />https://github.com/tpope/vim-fugitive</a></p>
<p>VIM CASTS.org<br />A complement to command line git |  <br /><a href="http://vimcasts.org/episodes/fugitive-vim---a-complement-to-command-line-git/">http://vimcasts.org/episodes/fugitive-vim&#8212;a-complement-to-command-line-git/</a></p>
<p> </p>
<p>special thanks <a href="http://twitter.com/#!/tek_koc">@tek_koc</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>git のコミットメッセージ編集の時だけvimのカラースキーマを変更する方法</title>
		<link>http://www.makies.com/2011/11/297/</link>
		<comments>http://www.makies.com/2011/11/297/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 11 Nov 2011 01:30:30 +0000</pubDate>
		<dc:creator>maki</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>
		<category><![CDATA[colorscheme]]></category>
		<category><![CDATA[vim]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.makies.com/?p=297</guid>
		<description><![CDATA[git commit -v を使うとコミットする差分を表示されるが、この時だけ通常のファイル編集とcolorschemeを変えたいと思ったので skype の vim部窓で聞いてみたら、@nazo さんが教えてくれた。 .vimrc にこの設定を1行追加するだけ autocmd BufNewFile,BufRead COMMIT_EDITMSG colorscheme [カラースキーマ名] 手持ちのcolorschemeをひと通り試してみたけど、vim diff と同じように 増えた分を緑、減った分を赤 で表示してくれるcolorschemeは結局見つからなかった。わりと近かったのが eclipse という名の colorscheme だったのでしばらくこれで運用してみる。 Special  Thanks @nazo]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>git commit -v を使うとコミットする差分を表示されるが、この時だけ通常のファイル編集とcolorschemeを変えたいと思ったので skype の vim部窓で聞いてみたら、@nazo さんが教えてくれた。</p>
<p>.vimrc にこの設定を1行追加するだけ</p>
<blockquote>
<p>autocmd BufNewFile,BufRead COMMIT_EDITMSG colorscheme [カラースキーマ名]</p>
</blockquote>
<p>手持ちのcolorschemeをひと通り試してみたけど、vim diff と同じように 増えた分を緑、減った分を赤 で表示してくれるcolorschemeは結局見つからなかった。わりと近かったのが eclipse という名の colorscheme だったのでしばらくこれで運用してみる。</p>
<p>Special  Thanks <a href="https://twitter.com/#!/nazo">@nazo</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>サーバーにvimが複数インストールされている場合</title>
		<link>http://www.makies.com/2011/11/293/</link>
		<comments>http://www.makies.com/2011/11/293/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 10 Nov 2011 14:37:19 +0000</pubDate>
		<dc:creator>maki</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>
		<category><![CDATA[git]]></category>
		<category><![CDATA[vim]]></category>

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		<description><![CDATA[サーバーに2つのバージョンの異なるvimがインストールされていた。 パッケージで入れられるバージョンが古かったので、自前コンパイルして入れられたものなのか、と予想するが理由はどうでも良い。 $ which -a vim /usr/local/bin/vim /usr/bin/vim   たしかに2つある。 それぞれのvimのバージョンを調べてみた /usr/local/bin/vim　→ vim7.3 /usr/bin/vim → vim7.0 自分はvim7.3の方を使っているつもりで .gitconfig にはこのように書いてあった [core]editor = vim -c \&#8221;set fenc=utf-8\&#8221; これだとvimどっちのvimが使われるのかよくわからない。実際にはvim7.0のほうが使われていて、git commit する時に7.0で使えないプラグインがあるとエラーメッセージが出ていた。（これの原因を探っていく途中で、2種類のvimがインストールされてることが判明した） git だけの問題であれば.gitconfig の指定をフルパスにすれば良いともいえるけど、gitconfigは他の環境でも使うaliasの設定を一元管理したいので git管理しているので、環境依存な設定は出来る限りここに書きたくない。git で使うエディタの設定といえば、もう一つ 環境変数の GIT_EDITOR に指定するというのがあるのでそちらで、と思い.bash_profile を開いたところで、gitに限らずエディタはvim7.3を使いたいのであれば、EDITOR に設定すればいいや　と気づいたのでこのように設定した # editorexport &#8230; <a href="http://www.makies.com/2011/11/293/">Continue reading <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>サーバーに2つのバージョンの異なるvimがインストールされていた。 パッケージで入れられるバージョンが古かったので、自前コンパイルして入れられたものなのか、と予想するが理由はどうでも良い。</p>
<blockquote><p>$ which -a vim<br /> /usr/local/bin/vim<br /> /usr/bin/vim</p></blockquote>
<p> </p>
<p>たしかに2つある。 それぞれのvimのバージョンを調べてみた</p>
<p>/usr/local/bin/vim　→ vim7.3<br /> /usr/bin/vim → vim7.0</p>
<p>自分はvim7.3の方を使っているつもりで .gitconfig にはこのように書いてあった</p>
<blockquote>
<p>[core]<br />editor = vim -c \&#8221;set fenc=utf-8\&#8221;</p>
</blockquote>
<p>これだとvimどっちのvimが使われるのかよくわからない。<br />実際にはvim7.0のほうが使われていて、git commit する時に7.0で使えないプラグインがあるとエラーメッセージが出ていた。<br />（これの原因を探っていく途中で、2種類のvimがインストールされてることが判明した）</p>
<p>git だけの問題であれば.gitconfig の指定をフルパスにすれば良いともいえるけど、gitconfigは他の環境でも使うaliasの設定を一元管理したいので git管理しているので、環境依存な設定は出来る限りここに書きたくない。git で使うエディタの設定といえば、もう一つ 環境変数の GIT_EDITOR に指定するというのがあるのでそちらで、と思い.bash_profile を開いたところで、gitに限らずエディタはvim7.3を使いたいのであれば、EDITOR に設定すればいいや　と気づいたのでこのように設定した</p>
<pre># editorexport EDITOR='/usr/local/bin/vim'</pre>
<p>これまでも、coloscheme の設定が効いてて白黒ではなかったけども、コミットメッセージ編集時のvimファイル名等に色がついてカラフルになったり git commit -v も色がついてdiff が見やすくなったりした。</p>
<pre>あ…ありのまま　今　起こった事を話すぜ！「おれはvim7.3を起動したと思ったらvim7.0を起動していた」by @iakio</pre>
<p> </p>
<p>special thanks <a href="https://twitter.com/#!/iakio">@iakio</a> <a href="https://twitter.com/#!/tek_koc">@tek_koc</a></p>
<p> </p>
<p> </p>
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		</item>
		<item>
		<title>Windows Live Writerが思いのほか使いやすい件</title>
		<link>http://www.makies.com/2010/01/211/</link>
		<comments>http://www.makies.com/2010/01/211/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 08 Jan 2010 05:33:15 +0000</pubDate>
		<dc:creator>maki</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.makies.com/201001/211/</guid>
		<description><![CDATA[Wndows 7 に搭載されているMS製アプリの中の一つで、「Windows Live Writer」というのがある。 Windows Live ***&#160; の類は、Messenger 以外は使ったことがなかったけど、Wordpressのエディタがあまり気に入っていなかったので、試しに使ってみた次第。 設定はブログの URL と管理画面にログインする際のアカウント情報（ユーザ名とパスワード）を入れるだけで、他は自動的にやってくれる。（ブログ側で「XML_RPCを有効にする」の設定をしておく必要があるかも。 &#8211; 未確認） ブログのエディタって、通常白いテキストエリアに文字が書けるようになっているだけで、ブログのプレビュー機能を使わない限り公開したときにCSSがどのように適用されて見えるのか、というのは分からないものが多いけど、Windows Live Writter は記事作成画面が既にCSSが当たった状態で表示されているので、実際の画面がイメージしやすい。 さらに、画面下の方に「編集」「プレビュー」「ソース」と３つのタブがあって、「編集」は編集画面であって、それとは別に「プレビュー」も用意されているのがわかる。プレビューは、実際にブログの枠の中に編集中の記事が表示される。 そして、開いて少々驚いたのが、「ソース」タブで編集中のソースを開いてみると、以外にもソースが綺麗だった。←ここ重要 WordPressその他のブログ投稿画面が使いにくい理由の一つとして、エディタで思い通りのソースが書き出されない事 というのがあったので、これはすごく嬉しい。無駄なソースがないということは、読みやすいし修正もしやすい。 特に&#60;p&#62;と&#60;br /&#62;、&#60;blockquote&#62;の使い分けのあたりが個人的にツボ。 まだちょっと触ってみただけなので、他にもメリット・デメリットがあると思うけど、今まで自分が使ったことのあるブログエディタの中ではWindows Live Writer は、かなり使い易い。これでMac版があればさらに嬉しいけどMS製なのでそれは無いだろうなぁ・・・。でもバーチャルマシン（ParallelsやVirtualBox）でサクサク動くなら、使ってもいいかもしれない。 追記：22:42 Parallels Desktop 4.0 for Mac 上で動かしているWindows XPにインストールしてみたところ、快適に動くようだ。 Windows Live Writer &#8230; <a href="http://www.makies.com/2010/01/211/">Continue reading <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>Wndows 7 に搭載されているMS製アプリの中の一つで、「Windows Live Writer」というのがある。    <br />Windows Live ***&#160; の類は、Messenger 以外は使ったことがなかったけど、Wordpressのエディタがあまり気に入っていなかったので、試しに使ってみた次第。</p>
<p>設定はブログの URL と管理画面にログインする際のアカウント情報（ユーザ名とパスワード）を入れるだけで、他は自動的にやってくれる。（ブログ側で「XML_RPCを有効にする」の設定をしておく必要があるかも。 &#8211; 未確認）</p>
<p>ブログのエディタって、通常白いテキストエリアに文字が書けるようになっているだけで、ブログのプレビュー機能を使わない限り公開したときにCSSがどのように適用されて見えるのか、というのは分からないものが多いけど、Windows Live Writter は記事作成画面が既にCSSが当たった状態で表示されているので、実際の画面がイメージしやすい。</p>
<p>さらに、画面下の方に「編集」「プレビュー」「ソース」と３つのタブがあって、「編集」は編集画面であって、それとは別に「プレビュー」も用意されているのがわかる。プレビューは、実際にブログの枠の中に編集中の記事が表示される。</p>
<p>そして、開いて少々驚いたのが、「ソース」タブで編集中のソースを開いてみると、以外にもソースが綺麗だった。←ここ重要    <br />WordPressその他のブログ投稿画面が使いにくい理由の一つとして、エディタで思い通りのソースが書き出されない事 というのがあったので、これはすごく嬉しい。無駄なソースがないということは、読みやすいし修正もしやすい。</p>
<p>特に&lt;p&gt;と&lt;br /&gt;、&lt;blockquote&gt;の使い分けのあたりが個人的にツボ。</p>
<p>まだちょっと触ってみただけなので、他にもメリット・デメリットがあると思うけど、今まで自分が使ったことのあるブログエディタの中ではWindows Live Writer は、かなり使い易い。これでMac版があればさらに嬉しいけどMS製なのでそれは無いだろうなぁ・・・。でもバーチャルマシン（ParallelsやVirtualBox）でサクサク動くなら、使ってもいいかもしれない。</p>
<p>追記：22:42<br />
Parallels Desktop 4.0 for Mac 上で動かしているWindows XPにインストールしてみたところ、快適に動くようだ。<br />
Windows Live Writer （同じマシン）から投稿した記事は編集できるが、別なマシンから、もしくは管理画面からブログに投稿済みの記事については、編集できないのが惜しい。既存記事一覧を取得して編集する機能が欲しいところ。 管理画面にて追記。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>tig &#8211; コマンドラインGitブラウザを入れてみた。</title>
		<link>http://www.makies.com/2010/01/208/</link>
		<comments>http://www.makies.com/2010/01/208/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 08 Jan 2010 04:55:07 +0000</pubDate>
		<dc:creator>maki</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.makies.com/201001/208/</guid>
		<description><![CDATA[Tig provides a simple command-line yet visual interface to Git. http://www.gitready.com/advanced/2009/07/31/tig-the-ncurses-front-end-to-git.html Mac Ports や Ubuntu, Debian では、コマンド一発でインストールできるようなので、試しにDebian (lenny) なサーバーに入れてみた。 インストールはいつもの手順で (ルート権限で) aptitude update aptitude install tig これだけでインストール完了。 cd /path/to/git/repo tig Gitリポジトリに移動して、tigコマンドを打つと、ログ一覧が表示される。 一覧の中からみたいコミットを選択すると（Enter）画面が分割されて、下半分にそのコミットの変更内容がdiff形式で表示される。 ↑ 一覧でのコミット移動 上 ↓ 一覧でのコミット移動 下 k diffでのコミット移動 &#8230; <a href="http://www.makies.com/2010/01/208/">Continue reading <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<blockquote><p>Tig provides a simple command-line yet visual interface to Git.      <br /><a href="http://www.gitready.com/advanced/2009/07/31/tig-the-ncurses-front-end-to-git.html">http://www.gitready.com/advanced/2009/07/31/tig-the-ncurses-front-end-to-git.html</a></p>
</blockquote>
<p>Mac Ports や Ubuntu, Debian では、コマンド一発でインストールできるようなので、試しにDebian (lenny) なサーバーに入れてみた。</p>
<p>インストールはいつもの手順で</p>
<blockquote><p>(ルート権限で)      <br />aptitude update       <br />aptitude install tig</p>
</blockquote>
<p>これだけでインストール完了。</p>
<blockquote><p>cd /path/to/git/repo      <br />tig</p>
</blockquote>
<p>Gitリポジトリに移動して、tigコマンドを打つと、ログ一覧が表示される。    <br />一覧の中からみたいコミットを選択すると（Enter）画面が分割されて、下半分にそのコミットの変更内容がdiff形式で表示される。</p>
<blockquote><p>↑ 一覧でのコミット移動 上      <br />↓ 一覧でのコミット移動 下       <br />k diffでのコミット移動 上       <br />j diffでのコミット移動 下       <br />スペース １ページ下       <br />Shift + スペース １ページ上</p>
</blockquote>
<p>その他のコマンドは h を入力するとヘルプが表示される。    <br />１画面戻りたいときは、基本的に q でいけるみたい。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>shcemaの提供されていないCakePHP製AppのDB定義を更新する方法</title>
		<link>http://www.makies.com/2009/12/195/</link>
		<comments>http://www.makies.com/2009/12/195/#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 19 Dec 2009 11:15:21 +0000</pubDate>
		<dc:creator>maki</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.makies.com/?p=195</guid>
		<description><![CDATA[CakePHP1.2.5ベースで開発されているCMSのcroogoですが、 DBのテーブル定義等はdumpされたsqlが提供されているのみで、 インストール時にはそのSQLを直接MySQL(phpMyAdmin経由)で実行するようになっています。 インストール時はそれで十分でしたが、開発元でテーブル定義が変更された場合に アップデートスクリプトが提供されていないため、SQLエラーが発生してしまいました。 そこでリポジトリの変更を追わずに差分だけをインストール済みのCroogoに適用する方法を考えました。 手順１ 新規データベースを作成 手順２ 最新のテーブル定義をインポート config/sql/croogo.sql phpMyAdminでインポートすると簡単に終わります。 手順３ bakeでDB接続設定を追加 ../cake/console/cake bake [D]atabase Configuratio を選択 default意外の名前をつけて作成。 これはbakeを使わずにconfig/database.phpを直接開いて編集してもOK 手順４ schemaを書き出し ../cake/console/cake schema generate -connection merge -connection引数で、手順３で作成した接続設定名を指定するのがポイントです。 手順５ アップデート ../cake/console/cake schema run update 更新されたものが見つかった場合は、変更内容が表示されるので、確認して実行します。 default以外の設定を使っている場合は手順４同様に-connectionで指定します。 今回はcroogoの場合で紹介しましたが、その他のCakePHP製Appの場合にも、同じように対応が可能です。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>CakePHP1.2.5ベースで開発されているCMSのcroogoですが、<br />
DBのテーブル定義等はdumpされたsqlが提供されているのみで、<br />
インストール時にはそのSQLを直接MySQL(phpMyAdmin経由)で実行するようになっています。<br />
インストール時はそれで十分でしたが、開発元でテーブル定義が変更された場合に<br />
アップデートスクリプトが提供されていないため、SQLエラーが発生してしまいました。<br />
そこでリポジトリの変更を追わずに差分だけをインストール済みのCroogoに適用する方法を考えました。<br />
<span id="more-195"></span></p>
<div>
<strong>手順１</strong><br />
新規データベースを作成
</div>
<p></p>
<div>
<strong>手順２</strong><br />
最新のテーブル定義をインポート</p>
<blockquote><p>config/sql/croogo.sql</p></blockquote>
<p>phpMyAdminでインポートすると簡単に終わります。
</p></div>
<p></p>
<div>
<strong>手順３</strong><br />
bakeでDB接続設定を追加</p>
<blockquote><p>../cake/console/cake bake</p></blockquote>
<p>[D]atabase Configuratio を選択<br />
default意外の名前をつけて作成。<br />
これはbakeを使わずにconfig/database.phpを直接開いて編集してもOK
</p></div>
<p></p>
<div>
<strong>手順４</strong><br />
schemaを書き出し</p>
<blockquote><p>../cake/console/cake schema generate -connection merge</p></blockquote>
<p>-connection引数で、手順３で作成した接続設定名を指定するのがポイントです。
</p></div>
<div>
<strong>手順５</strong><br />
アップデート</p>
<blockquote><p>../cake/console/cake schema run update</p></blockquote>
<p>更新されたものが見つかった場合は、変更内容が表示されるので、確認して実行します。<br />
default以外の設定を使っている場合は手順４同様に-connectionで指定します。
</p></div>
<p>今回はcroogoの場合で紹介しましたが、その他のCakePHP製Appの場合にも、同じように対応が可能です。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>ShellからQdmailを使用してメール送信を行う方法</title>
		<link>http://www.makies.com/2009/10/189/</link>
		<comments>http://www.makies.com/2009/10/189/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 15 Oct 2009 09:56:19 +0000</pubDate>
		<dc:creator>maki</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.makies.com/?p=189</guid>
		<description><![CDATA[shellクラスの外側でControllerとQdmailを読み込んでおく App::import(&#8220;Core&#8221;,&#8221;Controller&#8221;); App::import(&#8220;Component&#8221;,&#8221;Qdmail&#8221;); function send(){ $this->Qdmail = new QdmailComponent(); $this->Qdmail->Controller = new Controller(); //このへんはお好みで $this->Qdmail->to($this->_from); //送信元に送り返す $this->Qdmail->from($this->_to); //fromは元宛先アドレス $this->Qdmail->subject(__(&#8216;auto reply&#8217;,true)); //テンプレートに渡したい値は$contentsに詰め込む //mail_regist.ctpをrenderしてメール本文に使用する $this->Qdmail->cakeText($contents,&#8221;mail_regist&#8221;); $res = $this->Qdmail->send(); //以下略 }]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>shellクラスの外側でControllerとQdmailを読み込んでおく</p>
<blockquote><p>App::import(&#8220;Core&#8221;,&#8221;Controller&#8221;);<br />
App::import(&#8220;Component&#8221;,&#8221;Qdmail&#8221;);</p></blockquote>
<blockquote><p>function send(){<br />
			$this->Qdmail = new QdmailComponent();<br />
			$this->Qdmail->Controller = new Controller();<br />
			//このへんはお好みで<br />
			$this->Qdmail->to($this->_from);	//送信元に送り返す<br />
			$this->Qdmail->from($this->_to);	//fromは元宛先アドレス<br />
			$this->Qdmail->subject(__(&#8216;auto reply&#8217;,true));			</p>
<p>			//テンプレートに渡したい値は$contentsに詰め込む<br />
			//mail_regist.ctpをrenderしてメール本文に使用する<br />
			$this->Qdmail->cakeText($contents,&#8221;mail_regist&#8221;);<br />
			$res = $this->Qdmail->send();</p>
<p>			//以下略<br />
}</p></blockquote>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>cronからのメールが文字化けする場合の解決方法</title>
		<link>http://www.makies.com/2009/07/182/</link>
		<comments>http://www.makies.com/2009/07/182/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 21 Jul 2009 10:09:10 +0000</pubDate>
		<dc:creator>maki</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.makies.com/?p=182</guid>
		<description><![CDATA[crontabで環境変数&#8221;CONTENT_TYPE&#8221;を指定すると、その値がcronが送るメールの&#8221;Content-Type:&#8221;ヘッダの値に設定される。 という仕様になっているらしく。 crontabに以下を追加して、iso-2022-jp(JISコード)に設定。 CONTENT_TYPE=text/plain; charset=iso-2022-jp コマンドの出力をnkfにパイプして、JISコードにする。 * * * * * コマンド &#124; nkf -j こちらのサイトに対応方法がかかれていました。 片っ端からメモってみる UTF-8で作ったサイトからJISしか読めないメーラー（携帯含む）にエラーメールを飛ばす、なんってときに役に立つかもしれません。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<blockquote><p>crontabで環境変数&#8221;CONTENT_TYPE&#8221;を指定すると、その値がcronが送るメールの&#8221;Content-Type:&#8221;ヘッダの値に設定される。</p></blockquote>
<p>という仕様になっているらしく。</p>
<p>crontabに以下を追加して、iso-2022-jp(JISコード)に設定。</p>
<blockquote><p>CONTENT_TYPE=text/plain; charset=iso-2022-jp</p></blockquote>
<p>コマンドの出力をnkfにパイプして、JISコードにする。</p>
<blockquote><p>* * * * * コマンド | nkf -j</p></blockquote>
<p>こちらのサイトに対応方法がかかれていました。<br />
<a href="http://www.parlia.net/weblog/post/727.html/">片っ端からメモってみる</a></p>
<p>UTF-8で作ったサイトからJISしか読めないメーラー（携帯含む）にエラーメールを飛ばす、なんってときに役に立つかもしれません。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>WordPressプラグイン の日本語化</title>
		<link>http://www.makies.com/2009/03/149/</link>
		<comments>http://www.makies.com/2009/03/149/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 10 Mar 2009 03:17:25 +0000</pubDate>
		<dc:creator>maki</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.makies.com/?p=149</guid>
		<description><![CDATA[プラグインフォルダの中に、.po や .mo のファイルがある場合は 日本語版が配布されていなかったとしても、国際化（・日本後場の作成）が可能。 poEditで.po のフィアルを開く。 名前を付けて保存 &#8211; 下記参照 poEdit上で翻訳作業 自動生成された方の.moファイルを元の.moファイルと同じディレクトリにアップロード で、重要ポイントその１。 名前を付けて保存、する時のファイル名の命名規則 プラグイン名 + ハイフン + ロケール + 拡張子 例) define (&#8216;WPLANG&#8217;, &#8216;ja&#8217;); 　　↓ プラグイン名-ja.po プラグイン名-ja.mo (こっちはpoEditで自動生成される) プラグイン名が必要だということに気づかず、えらいハマったのはナイショです。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>プラグインフォルダの中に、.po や .mo のファイルがある場合は<br />
日本語版が配布されていなかったとしても、国際化（・日本後場の作成）が可能。</p>
<ol>
<li>poEditで.po のフィアルを開く。</li>
<li>名前を付けて保存 &#8211; 下記参照</li>
<li>poEdit上で翻訳作業</li>
<li>自動生成された方の.moファイルを元の.moファイルと同じディレクトリにアップロード</li>
</ol>
<p>で、重要ポイントその１。<br />
名前を付けて保存、する時のファイル名の命名規則</p>
<blockquote><p>プラグイン名 + ハイフン + ロケール + 拡張子</p></blockquote>
<p>例)</p>
<blockquote><p>define (&#8216;WPLANG&#8217;, &#8216;ja&#8217;);<br />
　　↓</p>
<p>プラグイン名-ja.po<br />
プラグイン名-ja.mo (こっちはpoEditで自動生成される)</p></blockquote>
<p>プラグイン名が必要だということに気づかず、えらいハマったのはナイショです。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
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		<title>skypeで特定のウィンドウだけ画面共有する方法</title>
		<link>http://www.makies.com/2008/12/116/</link>
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		<pubDate>Sat, 20 Dec 2008 13:11:25 +0000</pubDate>
		<dc:creator>maki</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.makies.com/?p=116</guid>
		<description><![CDATA[第38回PHP勉強会@関東をustで見ていたところ・・・ phpstudy-2: yandodさんのデータをすずきまでおくってください ということで、海外にいるyandoさんがLTに飛び入り参加していました。 プレゼン資料は別途メールで送って、skypeのビデオチャットで出演 skypeでyandodさんがしゃべるのに会わせて、 会場の誰か(?)が適度なタイミングでページ送りをする、 という感じで行われていました。 そこで思い出したのが、2〜3年前にMacwebcaster方面のニセコ合宿のときに skypeで特定のアプリを画面共有できて、しかもテキストエディタのカーソル点滅が見えるほどリアルなskypeプラグイン的なものが、たしかあったよな・・・　と。 ustで勉強会の様子を見つつ、探してみつけたのがこちら Skypeと連動するシンプルな画面共有ツール『Unyte』 http://www.popxpop.com/archives/2007/01/post_98.html たぶん、これ・・・かな。 http://www.unyte.net/ Download Lotus Sametime Unyte Share　のリンクから　入ったページのdownload　ボタンを押すと、downloadファイルが.exe !! よく見たら For hosting: Windows 2000/2003, XP or Vista. windows　専用でした。 orz でもまぁ、まて。 For viewing: Internet Explorer, Firefox, or Safari on &#8230; <a href="http://www.makies.com/2008/12/116/">Continue reading <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://events.php.gr.jp/events/show/66">第38回PHP勉強会@関東</a>をustで見ていたところ・・・</p>
<blockquote><p>phpstudy-2: yandodさんのデータをすずきまでおくってください</p></blockquote>
<p>ということで、海外にいるyandoさんがLTに飛び入り参加していました。<br />
プレゼン資料は別途メールで送って、skypeのビデオチャットで出演<br />
skypeでyandodさんがしゃべるのに会わせて、<br />
会場の誰か(?)が適度なタイミングでページ送りをする、<br />
という感じで行われていました。</p>
<p>そこで思い出したのが、2〜3年前にMacwebcaster方面のニセコ合宿のときに<br />
skypeで特定のアプリを画面共有できて、しかもテキストエディタのカーソル点滅が見えるほどリアルなskypeプラグイン的なものが、たしかあったよな・・・　と。</p>
<p>ustで勉強会の様子を見つつ、探してみつけたのがこちら<br />
Skypeと連動するシンプルな画面共有ツール『Unyte』<br />
<a href="http://www.popxpop.com/archives/2007/01/post_98.html">http://www.popxpop.com/archives/2007/01/post_98.html</a></p>
<p>たぶん、これ・・・かな。<br />
<a href="http://www.unyte.net/">http://www.unyte.net/</a></p>
<p>Download Lotus Sametime Unyte Share　のリンクから　入ったページのdownload　ボタンを押すと、downloadファイルが.exe !!<br />
よく見たら</p>
<blockquote><p>For hosting:<br />
Windows 2000/2003, XP or Vista.</p></blockquote>
<p>windows　専用でした。 orz<br />
でもまぁ、まて。</p>
<blockquote><p>For viewing:<br />
Internet Explorer, Firefox, or Safari on any platform.</p></blockquote>
<p>とあるので、見る側はIE,FF,Safari・・・　safari on any platform<br />
なのでMacもUbuntuもいけるはず。</p>
<p>そこでちょうど休憩時間に入ったのでごそごそ、ごそごそ・・・。<br />
UbuntuにVertualBoxをインストールし、<br />
仮想マシンを作成してWindows2000 をインストールし、<br />
windows updateで再起動を数回・・・。</p>
<p>IEが６になればもう大丈夫だろう、と<br />
skypeと、さっきのexeファイルをダウンロード。</p>
<p>skypeは１アカウントで複数マシンから同時にログインできるけど<br />
今回は画面共有のテストをしたかったので、MacとWindowsで別アカウントでログイン。</p>
<p>Unyte Setup.exe　を実行してインストールする。<br />
デスクトップ（&#038;クイック起動バー）にLutus Sametime Unyte のショートカットが作成されるので、ダブルクリックで起動する。</p>
<p>Unyteはユーザ登録が必須なようなので、言われた通りにメールアドレス、パスワードを設定。入力したメールアドレス宛に確認メールが届くので、本文に書かれているURLにあくせすしてactivateしておく。</p>
<p>その後UnyteでログインすればOK<br />
skypeに接続確認のダイアログが出てくるので許可しておく(初回起動時だけかな。)</p>
<p>Loutus Sametime Unyte のウィンドウで、共有したいアプリケーションを選択。<br />
（マルチバイト文字は文字化けしちゃってる<br />
もしくは、Share all my applications　で全部共有でも良し。</p>
<p>で、Start Sharing　ボタンを押すと共有開始。<br />
すると、ウィンドウ内に「What to share」タブしかなかったところに<br />
「Skype Invitations」と「Invitations」の２タブ追加された。</p>
<p>Skype Invitations　の方は、skypeに登録されているコンタクトのリストが表示されて、共有したい人をチェックボックスで選択して invaiteボタンを押せば、skypeのチャットウィンドウで相手にURLが送られる。</p>
<p>skypeコンタクトが登録されていない相手に見てもらいたい時は、Invitationsタブ。<br />
１、２、３　とある中の　２のところに表示されているURL をIRCなりメッセンジャーなり、Emailなり・・・で相手に送ればok。</p>
<p>受け取った相手はhttps://のURLをブラウザで開けば、共有されている画面がブラウザ上で見られる。</p>
<p>特徴としては、こんな感じ<br />
・Viewer側がブラウザでok。特別なアドオン、プラグインは要求されなかった<br />
　on Leopard Safari3.2 flashではないようだ。<br />
　アプレット Roast_Viewer Started　って出てるので、Java?<br />
・画面を共有する側だけskypeを持っていれば良い<br />
・みんなに見せたいウィンドウ&#8221;だけ&#8221;共有に出来る。<br />
・前と同じように、メモ帳を開いて適当に文字を入力するテストをやってみたところ<br />
　カーソルの点滅が見えていた（というくらいリアルw<br />
・Skype Extraに対応しているのがWindows版のみ　という悲しい状況なので<br />
　画面共有する側はwindows必須。<br />
　ただし今回のようにUbuntu+VertualBox+Windows2000 の環境でok<br />
　音声は試していない。videoチャットもするならwindowsマシンでやった方が良いかも<br />
・矢印やマーカー＆消しゴム機能　有り。<br />
　「このへん」って説明するのに使える<br />
・Viewerの方は、開いてるブラウザのウィンドウサイズにfit（縮小表示）がデフォで<br />
　右上にあるActual Sizeのボタンを押すと、等倍表示される<br />
　ソースコードを表示してるときに、小さくて見えないよ〜　ってならない。<br />
・とりあえずここまではタダ。No Charge.<br />
　有償版($30/year〜)だと、Remote Control　とかあるみたい。<br />
　<a href="http://www.unyte.net/products/comparison.php">くわしくはこちら</a></p>
<p>アクセス制御（パスワードを知ってる人しか見れない、とか）が出来るのかは不明。<br />
httpsにはなっているけど、URLがバレると（推測されちゃうと）誰でも見れてしまうかな。</p>
<p>という感じのサービスでした。</p>
<p>他にも、今回のように海外から特別出演とか、<br />
用事があって勉強会に参加できないけど、リモート参加（講演）とか<br />
という使い方ができるかも。</p>
<p>#とはいえ、勉強会参加の最大の目的はその後の懇親会だ、と思っているので<br />
#コレが流行って懇親会に講演者がいないってのは寂しいところ。<br />
#社内勉強会で一度つかってみようかな。</p>
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