2011-05-15 そろそろしっかりvimを使う。dotfilesのgithub管理とvundleの導入。 – holyppの日記
ここを参考に、dotfilesをgit管理するようにしつつ、
vimのプラグイン管理でvundleを使うようにしてみた。
昨日は pathogen.vim っていうpluginと、git submodule を使う方向でやってみたんだけど、
最近の流れとしてはvundleの方が良さそうなので、今のうちにサクッと乗り換えた。
2011-05-15 そろそろしっかりvimを使う。dotfilesのgithub管理とvundleの導入。 – holyppの日記
ここを参考に、dotfilesをgit管理するようにしつつ、
vimのプラグイン管理でvundleを使うようにしてみた。
昨日は pathogen.vim っていうpluginと、git submodule を使う方向でやってみたんだけど、
最近の流れとしてはvundleの方が良さそうなので、今のうちにサクッと乗り換えた。
管理画面からアップグレードをかけると、このようなエラーが出てちょい悩んだ。
Could not copy file.: /path/to/wordpress/wp-activate.php
wordpressのディレクトリに書き込み権限が付いていなかったので、chmodで解決
昼に入れたテーマについてきた記事タイトル頭のアイコンも、無事表示されるようになった。
(何が良かったのかわからず。)
flexible – http://madeflexible.com/
前のが気に入っていなかったので、スッキリシンプルなこのテーマにしてみました。
WordPress自体が、古いバージョンからのupgradeを繰り返していたからなのか、
flexible で使用している親テーマである “Twenty Ten” がインストールされていなかったので、
管理画面から検索してインストール。
flexible 自体は、インストール直後は非常にシンプルな白地に黒文字デザインで、
管理画面から背景やフォントや色などを変更できるので、ソースを直接変更する必要はなし。
※ただし設定項目を理解するためはCSSの知識が多少必要
これひとつ入れておけばタブレット端末やスマートフォンにも最適化された画面が出力されるようなのでしばらくはこれで様子見してみようかと思う。