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	<title>わすれないように.</title>
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	<description>メモ書き程度。</description>
	<lastBuildDate>Thu, 16 Feb 2012 00:18:16 +0000</lastBuildDate>
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		<title>MarsEdit.appを買った</title>
		<link>http://www.makies.com/2012/02/308/</link>
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		<pubDate>Thu, 16 Feb 2012 00:18:13 +0000</pubDate>
		<dc:creator>maki</dc:creator>
				<category><![CDATA[blog]]></category>
		<category><![CDATA[Mac]]></category>
		<category><![CDATA[App]]></category>
		<category><![CDATA[Blog]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.makies.com/?p=308</guid>
		<description><![CDATA[去年から買おうと思いながらなかなか手を付けられていなかった。 WordPressの管理画面から記事を投稿するのは絶望的なくらい重くてblog書く気になれなかったけど、MarsEditならクライアントアプリだから記事を書いてプレビューするところまでクライアントアプリ側でやるので、快適に作業できる。 設定さえすればプレビューを実際のblog画面にはめ込んだようにして確認することもできるのでいちいちPostして確認する必要もない。 公式サイトで買うと、シングルユーザ $39.95 ファミリーパックで$59.95 となっているが、App Storeで買うと 3450円。$1=85円換算でシングルユーザの値段で自分が使っているすべてのMacで使えるようになるのでApp Store のほうがオトクだった。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>去年から買おうと思いながらなかなか手を付けられていなかった。</p>
<p>WordPressの管理画面から記事を投稿するのは絶望的なくらい重くてblog書く気になれなかったけど、MarsEditならクライアントアプリだから記事を書いてプレビューするところまでクライアントアプリ側でやるので、快適に作業できる。</p>
<p>設定さえすればプレビューを実際のblog画面にはめ込んだようにして確認することもできるのでいちいちPostして確認する必要もない。</p>
<p>公式サイトで買うと、シングルユーザ $39.95 ファミリーパックで$59.95 となっているが、App Storeで買うと 3450円。$1=85円換算でシングルユーザの値段で自分が使っているすべてのMacで使えるようになるのでApp Store のほうがオトクだった。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>vimからgit操作をする vim-fugitive.vim が便利</title>
		<link>http://www.makies.com/2011/11/302/</link>
		<comments>http://www.makies.com/2011/11/302/#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 13 Nov 2011 13:55:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator>maki</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>
		<category><![CDATA[git]]></category>
		<category><![CDATA[vim]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.makies.com/?p=302</guid>
		<description><![CDATA[最近、仕事や、それ以外にもdotfiles管理等で バージョン管理にgitを使うことが多くなった。（既にSubversionは過去のプロジェクトのソースを見るためくらいにしか使っていない。）eclipseで開発して git 操作はターミナルからコマンドを叩くということをやっていた。しかしvimで開発するとなると、vimには豊富なプラグインがある。（eclipse にも EGitというpluginがあってhistoryとdiffを見るのには便利に使っていた。）。今、旬なgitのプラグインともなれば数種類あるようだけど、その中で見つけたのが vim-fugitive.vim というプラグイン。 単にvimからgit のコマンドを実行したいだけならpluginを入れなくともできるが、vim-fugitive.vim を入れると、:Gstatus の結果ウィンドで &#8216;-&#8217; キーを押すと、git add / git reset 状態を切り替えてくれる。たくさんのファイルを修正してそのファイルが様々なディレクトリに散らばっていると（さらにgit add . で全ファイルをindexに追加できない状況だと）ファイル1つずつ git add するのが結構面倒だったりするので、これは非常にありがたい。 giff は :Gdiff で、vimdiff を使って開かれるので ピンポイントで修正した部分だけではなくファイルのどの部分を修正したのか、前後関係が見やすい。 :Gblam コマンドは、いつ誰がどのコミットで追加/編集したものを見られる。ターミナルから git blame コマンドを実行すると、ソースコードのカラーリングがされずに読みにくかったのも、このプラグインのお陰で見やすくなった。実行すると、ウィンドウ分割され、左にblameの情報、右にカラーリングされたコードが表示され、片方のウィンドウをスクロールするともう一方も同時にスクロールされる。 Githubのreadmeを読めば大体わかるし、VIM CASTS.org にあるscreencastでも使い方がわかる。 Githubhttps://github.com/tpope/vim-fugitive VIM &#8230; <a href="http://www.makies.com/2011/11/302/">Continue reading <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>最近、仕事や、それ以外にもdotfiles管理等で バージョン管理にgitを使うことが多くなった。（既にSubversionは過去のプロジェクトのソースを見るためくらいにしか使っていない。）eclipseで開発して git 操作はターミナルからコマンドを叩くということをやっていた。しかしvimで開発するとなると、vimには豊富なプラグインがある。（eclipse にも EGitというpluginがあってhistoryとdiffを見るのには便利に使っていた。）。今、旬なgitのプラグインともなれば数種類あるようだけど、その中で見つけたのが vim-fugitive.vim というプラグイン。</p>
<p><span id="more-302"></span>
<p>単にvimからgit のコマンドを実行したいだけならpluginを入れなくともできるが、vim-fugitive.vim を入れると、:Gstatus の結果ウィンドで &#8216;-&#8217; キーを押すと、git add / git reset 状態を切り替えてくれる。たくさんのファイルを修正してそのファイルが様々なディレクトリに散らばっていると（さらにgit add . で全ファイルをindexに追加できない状況だと）ファイル1つずつ git add するのが結構面倒だったりするので、これは非常にありがたい。</p>
<p>giff は :Gdiff で、vimdiff を使って開かれるので ピンポイントで修正した部分だけではなくファイルのどの部分を修正したのか、前後関係が見やすい。</p>
<p>:Gblam コマンドは、いつ誰がどのコミットで追加/編集したものを見られる。ターミナルから git blame コマンドを実行すると、ソースコードのカラーリングがされずに読みにくかったのも、このプラグインのお陰で見やすくなった。実行すると、ウィンドウ分割され、左にblameの情報、右にカラーリングされたコードが表示され、片方のウィンドウをスクロールするともう一方も同時にスクロールされる。</p>
<p>Githubのreadmeを読めば大体わかるし、VIM CASTS.org にあるscreencastでも使い方がわかる。</p>
<p>Github<a href="https://github.com/tpope/vim-fugitive"><br />https://github.com/tpope/vim-fugitive</a></p>
<p>VIM CASTS.org<br />A complement to command line git |  <br /><a href="http://vimcasts.org/episodes/fugitive-vim---a-complement-to-command-line-git/">http://vimcasts.org/episodes/fugitive-vim&#8212;a-complement-to-command-line-git/</a></p>
<p> </p>
<p>special thanks <a href="http://twitter.com/#!/tek_koc">@tek_koc</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>git のコミットメッセージ編集の時だけvimのカラースキーマを変更する方法</title>
		<link>http://www.makies.com/2011/11/297/</link>
		<comments>http://www.makies.com/2011/11/297/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 11 Nov 2011 01:30:30 +0000</pubDate>
		<dc:creator>maki</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>
		<category><![CDATA[colorscheme]]></category>
		<category><![CDATA[vim]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.makies.com/?p=297</guid>
		<description><![CDATA[git commit -v を使うとコミットする差分を表示されるが、この時だけ通常のファイル編集とcolorschemeを変えたいと思ったので skype の vim部窓で聞いてみたら、@nazo さんが教えてくれた。 .vimrc にこの設定を1行追加するだけ autocmd BufNewFile,BufRead COMMIT_EDITMSG colorscheme [カラースキーマ名] 手持ちのcolorschemeをひと通り試してみたけど、vim diff と同じように 増えた分を緑、減った分を赤 で表示してくれるcolorschemeは結局見つからなかった。わりと近かったのが eclipse という名の colorscheme だったのでしばらくこれで運用してみる。 Special  Thanks @nazo]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>git commit -v を使うとコミットする差分を表示されるが、この時だけ通常のファイル編集とcolorschemeを変えたいと思ったので skype の vim部窓で聞いてみたら、@nazo さんが教えてくれた。</p>
<p>.vimrc にこの設定を1行追加するだけ</p>
<blockquote>
<p>autocmd BufNewFile,BufRead COMMIT_EDITMSG colorscheme [カラースキーマ名]</p>
</blockquote>
<p>手持ちのcolorschemeをひと通り試してみたけど、vim diff と同じように 増えた分を緑、減った分を赤 で表示してくれるcolorschemeは結局見つからなかった。わりと近かったのが eclipse という名の colorscheme だったのでしばらくこれで運用してみる。</p>
<p>Special  Thanks <a href="https://twitter.com/#!/nazo">@nazo</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>サーバーにvimが複数インストールされている場合</title>
		<link>http://www.makies.com/2011/11/293/</link>
		<comments>http://www.makies.com/2011/11/293/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 10 Nov 2011 14:37:19 +0000</pubDate>
		<dc:creator>maki</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>
		<category><![CDATA[git]]></category>
		<category><![CDATA[vim]]></category>

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		<description><![CDATA[サーバーに2つのバージョンの異なるvimがインストールされていた。 パッケージで入れられるバージョンが古かったので、自前コンパイルして入れられたものなのか、と予想するが理由はどうでも良い。 $ which -a vim /usr/local/bin/vim /usr/bin/vim   たしかに2つある。 それぞれのvimのバージョンを調べてみた /usr/local/bin/vim　→ vim7.3 /usr/bin/vim → vim7.0 自分はvim7.3の方を使っているつもりで .gitconfig にはこのように書いてあった [core]editor = vim -c \&#8221;set fenc=utf-8\&#8221; これだとvimどっちのvimが使われるのかよくわからない。実際にはvim7.0のほうが使われていて、git commit する時に7.0で使えないプラグインがあるとエラーメッセージが出ていた。（これの原因を探っていく途中で、2種類のvimがインストールされてることが判明した） git だけの問題であれば.gitconfig の指定をフルパスにすれば良いともいえるけど、gitconfigは他の環境でも使うaliasの設定を一元管理したいので git管理しているので、環境依存な設定は出来る限りここに書きたくない。git で使うエディタの設定といえば、もう一つ 環境変数の GIT_EDITOR に指定するというのがあるのでそちらで、と思い.bash_profile を開いたところで、gitに限らずエディタはvim7.3を使いたいのであれば、EDITOR に設定すればいいや　と気づいたのでこのように設定した # editorexport &#8230; <a href="http://www.makies.com/2011/11/293/">Continue reading <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>サーバーに2つのバージョンの異なるvimがインストールされていた。 パッケージで入れられるバージョンが古かったので、自前コンパイルして入れられたものなのか、と予想するが理由はどうでも良い。</p>
<blockquote><p>$ which -a vim<br /> /usr/local/bin/vim<br /> /usr/bin/vim</p></blockquote>
<p> </p>
<p>たしかに2つある。 それぞれのvimのバージョンを調べてみた</p>
<p>/usr/local/bin/vim　→ vim7.3<br /> /usr/bin/vim → vim7.0</p>
<p>自分はvim7.3の方を使っているつもりで .gitconfig にはこのように書いてあった</p>
<blockquote>
<p>[core]<br />editor = vim -c \&#8221;set fenc=utf-8\&#8221;</p>
</blockquote>
<p>これだとvimどっちのvimが使われるのかよくわからない。<br />実際にはvim7.0のほうが使われていて、git commit する時に7.0で使えないプラグインがあるとエラーメッセージが出ていた。<br />（これの原因を探っていく途中で、2種類のvimがインストールされてることが判明した）</p>
<p>git だけの問題であれば.gitconfig の指定をフルパスにすれば良いともいえるけど、gitconfigは他の環境でも使うaliasの設定を一元管理したいので git管理しているので、環境依存な設定は出来る限りここに書きたくない。git で使うエディタの設定といえば、もう一つ 環境変数の GIT_EDITOR に指定するというのがあるのでそちらで、と思い.bash_profile を開いたところで、gitに限らずエディタはvim7.3を使いたいのであれば、EDITOR に設定すればいいや　と気づいたのでこのように設定した</p>
<pre># editorexport EDITOR='/usr/local/bin/vim'</pre>
<p>これまでも、coloscheme の設定が効いてて白黒ではなかったけども、コミットメッセージ編集時のvimファイル名等に色がついてカラフルになったり git commit -v も色がついてdiff が見やすくなったりした。</p>
<pre>あ…ありのまま　今　起こった事を話すぜ！「おれはvim7.3を起動したと思ったらvim7.0を起動していた」by @iakio</pre>
<p> </p>
<p>special thanks <a href="https://twitter.com/#!/iakio">@iakio</a> <a href="https://twitter.com/#!/tek_koc">@tek_koc</a></p>
<p> </p>
<p> </p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>Debianのlocaleを改めて設定した</title>
		<link>http://www.makies.com/2011/11/287/</link>
		<comments>http://www.makies.com/2011/11/287/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 08 Nov 2011 15:15:27 +0000</pubDate>
		<dc:creator>maki</dc:creator>
				<category><![CDATA[コマンド]]></category>
		<category><![CDATA[サーバー系]]></category>
		<category><![CDATA[debian]]></category>
		<category><![CDATA[locale]]></category>
		<category><![CDATA[server]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.makies.com/?p=287</guid>
		<description><![CDATA[家Xenのロケール設定が今さらおかしいのに気がついたので以下の作業を行った $ sudo aptitude install locales # 多国語サポート (ロケール) 用データインストール $ sudo dpkg-reconfigure locales # 設定画面開く。 ja_JP.EUC-JP EUC-JP, ja_JP.UTF-8 UTF-8を選択。 デフォルトのロケールを ja_JP.UTF-8 にしとく。 git diff などのコマンド出力結果で日本語を表示するところが文字化けしていた問題、これでようやく解決した。もっと早くやればよかった・・・。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>家Xenのロケール設定が今さらおかしいのに気がついたので以下の作業を行った</p>
<blockquote><p>$ sudo aptitude install locales   # 多国語サポート (ロケール) 用データインストール<br />
$ sudo dpkg-reconfigure locales  # 設定画面開く。
</p></blockquote>
<p><strong>ja_JP.EUC-JP EUC-JP, ja_JP.UTF-8 UTF-8</strong>を選択。</p>
<p>デフォルトのロケールを<br />
<strong>ja_JP.UTF-8</strong><br />
にしとく。</p>
<p>git diff などのコマンド出力結果で日本語を表示するところが文字化けしていた問題、これでようやく解決した。もっと早くやればよかった・・・。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>Macで git push したら git-receive-pack: command not found のエラーが出たときの対処法</title>
		<link>http://www.makies.com/2011/11/285/</link>
		<comments>http://www.makies.com/2011/11/285/#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 05 Nov 2011 02:13:31 +0000</pubDate>
		<dc:creator>maki</dc:creator>
				<category><![CDATA[git]]></category>
		<category><![CDATA[Mac]]></category>
		<category><![CDATA[コマンド]]></category>
		<category><![CDATA[サーバー系]]></category>
		<category><![CDATA[command]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.makies.com/?p=285</guid>
		<description><![CDATA[Macでインストーラー版gitをインストールした場合、git push コマンドを実行すると、こんなエラーが出る bash: line1: command not found: git-receive-pack fatal: The remote end hung up unexpectedly パスが通ってないのが原因なので、.bashrc にこの1行を追加すればOK export PATH=$PATH:/usr/local/bin]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>Macでインストーラー版gitをインストールした場合、git push コマンドを実行すると、こんなエラーが出る</p>
<blockquote><p>bash: line1: command not found: git-receive-pack<br />
fatal: The remote end hung up unexpectedly</p></blockquote>
<p>パスが通ってないのが原因なので、.bashrc にこの1行を追加すればOK</p>
<blockquote><p>export PATH=$PATH:/usr/local/bin</p></blockquote>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>Mac OS X (10.7) Lion で 簡単にsshfsマウントする方法</title>
		<link>http://www.makies.com/2011/10/274/</link>
		<comments>http://www.makies.com/2011/10/274/#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 29 Oct 2011 15:49:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator>maki</dc:creator>
				<category><![CDATA[Mac]]></category>
		<category><![CDATA[コマンド]]></category>
		<category><![CDATA[サーバー系]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.makies.com/?p=274</guid>
		<description><![CDATA[MacからCentOSやDebian,Ubuntu 等 ssh アクセスできるサーバーをマウントする方法。 マウントしてしまえばFinderからはローカルにあるディレクトリと同じようにファイル操作ができるし、 サーバー上にあるファイルをEclipseから編集することもできる(※1)。 開発を始めるたびにターミナルからコマンドを叩くのは間違えてしまうこともあるので、 アイコンをダブルクリックするだけでマウントできるようにしておきたい。 会社に置きっぱなしのデスクトップマシンだと、.bash_profileに書いてしまうという選択肢もあるだろうが 自分が使っているのはMacBook Air で毎日持ち歩いているため、家では自宅サーバーを、会社では今担当しているプロジェクト用のサーバーをマウントしたい（場合により別なサーバーを参照することもある）環境なため、必要なときに必要なところにだけ接続するようにしている。 Mac OS X (10.7) にしてから、MacFuse公式(?) Google Docs にあるパッケージをDLしてインストールしても そのままでは動かなくなってしまったので、操作手順をまとめておく。 http://blog.philippklaus.de/2011/04/fix-sshfs-with-macfuse-on-mac-os-x-10-6-7-snow-leopard/ こちらの記事を参考にした。 this macfuse version このリンクから macfuse-core-10.5-2.1.9.dmg をダウンロード。 マウント後、MacFUSE Core.pkg をダブルクリックしてインストーラーの指示に従って MacFuseをインストールする sshfs のバイナリファイルをsvnチェックアウト 保存はお好きなところへ。 $ svn co http://macfuse.googlecode.com/svn/trunk/filesystems/sshfs/binary &#8230; <a href="http://www.makies.com/2011/10/274/">Continue reading <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>MacからCentOSやDebian,Ubuntu 等 ssh アクセスできるサーバーをマウントする方法。    <br />マウントしてしまえばFinderからはローカルにあるディレクトリと同じようにファイル操作ができるし、     <br />サーバー上にあるファイルをEclipseから編集することもできる(※1)。</p>
<p>開発を始めるたびにターミナルからコマンドを叩くのは間違えてしまうこともあるので、    <br />アイコンをダブルクリックするだけでマウントできるようにしておきたい。</p>
<p>会社に置きっぱなしのデスクトップマシンだと、.bash_profileに書いてしまうという選択肢もあるだろうが    <br />自分が使っているのはMacBook Air で毎日持ち歩いているため、家では自宅サーバーを、会社では今担当しているプロジェクト用のサーバーをマウントしたい（場合により別なサーバーを参照することもある）環境なため、必要なときに必要なところにだけ接続するようにしている。</p>
<p>Mac OS X (10.7) にしてから、MacFuse公式(?) Google Docs にあるパッケージをDLしてインストールしても    <br />そのままでは動かなくなってしまったので、操作手順をまとめておく。     </p>
<p><a href="http://blog.philippklaus.de/2011/04/fix-sshfs-with-macfuse-on-mac-os-x-10-6-7-snow-leopard/">http://blog.philippklaus.de/2011/04/fix-sshfs-with-macfuse-on-mac-os-x-10-6-7-snow-leopard/</a>     <br />こちらの記事を参考にした。</p>
<p><span id="more-274"></span>
<p>this macfuse version    <br />このリンクから macfuse-core-10.5-2.1.9.dmg をダウンロード。 マウント後、MacFUSE Core.pkg をダブルクリックしてインストーラーの指示に従って MacFuseをインストールする</p>
<p>sshfs のバイナリファイルをsvnチェックアウト 保存はお好きなところへ。</p>
<blockquote><p>$ svn co <a href="http://macfuse.googlecode.com/svn/trunk/filesystems/sshfs/binary">http://macfuse.googlecode.com/svn/trunk/filesystems/sshfs/binary</a> sshfs-binaries     <br />$ cp sshfs-binaries/sshfs-static-leopard ~/bin/sshfs-static-leopard     <br />$ chmod 744 ~/bin/sshfs-static-leopard </p></blockquote>
<p>URKここまでやると、ターミナルからコマンドを叩いてsshfsマウントできる</p>
<blockquote><p># 先にマウントポイントを作成しておく      <br />$ mkdir ~mnt/example       <br /># マウント       <br />$ sshfs maki@example.com:/home/maki ~/mnt/example</p>
</blockquote>
<p>マウントできるとこのようなエラーが出るが、特に問題はないみたい。 </p>
<blockquote><p>sshfs: cannot find sshnodelay.so      <br />warning: ssh nodelay workaround disabled</p>
</blockquote>
<p>マウントしたいときにコマンドを叩けばこれでマウントできるようにはなったが、もう一工夫。</p>
<p>Automator.appを起動する。OS標準搭載のアプリで、Applicationフォルダに入っているので Spotlightから探すのも良し、Lion であればLaunchpad から起動しても良い。    <br /><a href="http://www.makies.com/uploads/automator-21.jpg"><img style="background-image: none; border-bottom: 0px; border-left: 0px; padding-left: 0px; padding-right: 0px; display: inline; border-top: 0px; border-right: 0px; padding-top: 0px" title="automator-2" border="0" alt="automator-2" src="http://www.makies.com/uploads/automator-2_thumb1.jpg" width="644" height="473" /></a></p>
<p>起動すると&quot;書類の種類&quot;を聞かれるので、ワークフロー を選択する。 ライブラリ &gt; ユーティリティー に シェルスクリプトを実行 があるので左側のエリアにドラッグアンドドロップ。 追加されたら、先程ターミナルで叩いたsshfsのコマンドをそのままペーストする。 保存するときにのフォーマットをアプリケーションに指定して自分のわかりやすい位置に保存する。自分はデスクトップに保存した。</p>
<p>これで保存したアプリケーションをダブルクリックするだけでマウントできるようになった。 デフォルトでAutomatorのアイコンになるので、お好みのアイコンに変更するとこんな感じ。    <br /><a href="http://www.makies.com/uploads/Desktop.jpg"><img style="background-image: none; border-bottom: 0px; border-left: 0px; padding-left: 0px; padding-right: 0px; display: inline; border-top: 0px; border-right: 0px; padding-top: 0px" title="Desktop" border="0" alt="Desktop" src="http://www.makies.com/uploads/Desktop_thumb.jpg" width="120" height="60" /></a></p>
<p>アイコンはここのを使わせてもらっている<br /><a href="http://kittenbella.deviantart.com/art/kawaii-babies-icons-96646250?q=boost%3Apopular%20in%3Acustomization%2Ficons%2Fdock&#038;qo=49" target="_blank">kawaii babies icons by ~kittenbella on deviantART</a></p>
<p>アイコンを変更する方法は tipshare.info の記事が参考になる。    <br /><a href="http://tipshare.info/view/4eaa41d14b2122294e000003">Macのデスクトップにあるweblocファイルのアイコンを変更 | tipshare.info</a></p>
<p>ダブルクリックするだけで&quot;簡単に&quot;マウントするためには、sshを公開鍵認証(パスフレーズなし）でログインできるようにしておくのがポイントになる。</p>
<p>記事で説明するために接続先を example.com としているが、実際には .ssh/config に設定を書いてサーバーのアドレスやポート、鍵ファイルを指定しなくても接続できるようにしている。こうしておくことで、サーバーのIPアドレスなどが変更になっても .ssh/config を書き換えるだけで、sshやsshfsコマンドはそれまでどおりで接続することができる。</p>
<p>&#160;</p>
<p>※1. ネットワーク的にローカルIPでアクセスできようともVPN越しのマウントでは帯域不足なのか、Eclipseから編集するのはもっさりどころかカクカクで全く作業にならなかった。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>そろそろまたvimを勉強しようかと</title>
		<link>http://www.makies.com/2011/08/241/</link>
		<comments>http://www.makies.com/2011/08/241/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 01 Aug 2011 13:59:29 +0000</pubDate>
		<dc:creator>maki</dc:creator>
				<category><![CDATA[vim]]></category>
		<category><![CDATA[サーバー系]]></category>
		<category><![CDATA[git]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.makies.com/?p=241</guid>
		<description><![CDATA[2011-05-15 そろそろしっかりvimを使う。dotfilesのgithub管理とvundleの導入。 &#8211; holyppの日記 ここを参考に、dotfilesをgit管理するようにしつつ、 vimのプラグイン管理でvundleを使うようにしてみた。 昨日は pathogen.vim っていうpluginと、git submodule　を使う方向でやってみたんだけど、 最近の流れとしてはvundleの方が良さそうなので、今のうちにサクッと乗り換えた。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<blockquote><p><a href="http://d.hatena.ne.jp/holypp/20110515">2011-05-15 そろそろしっかりvimを使う。dotfilesのgithub管理とvundleの導入。 &#8211; holyppの日記</a></p></blockquote>
<p>ここを参考に、dotfilesをgit管理するようにしつつ、<br />
vimのプラグイン管理でvundleを使うようにしてみた。</p>
<p>昨日は pathogen.vim っていうpluginと、git submodule　を使う方向でやってみたんだけど、<br />
最近の流れとしてはvundleの方が良さそうなので、今のうちにサクッと乗り換えた。</p>
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		<title>wordpress 3.2にした</title>
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		<pubDate>Fri, 08 Jul 2011 13:13:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>maki</dc:creator>
				<category><![CDATA[blog]]></category>

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		<description><![CDATA[管理画面からアップグレードをかけると、このようなエラーが出てちょい悩んだ。 Could not copy file.: /path/to/wordpress/wp-activate.php wordpressのディレクトリに書き込み権限が付いていなかったので、chmodで解決 昼に入れたテーマについてきた記事タイトル頭のアイコンも、無事表示されるようになった。 （何が良かったのかわからず。）]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>管理画面からアップグレードをかけると、このようなエラーが出てちょい悩んだ。<br />
Could not copy file.: /path/to/wordpress/wp-activate.php</p>
<p>wordpressのディレクトリに書き込み権限が付いていなかったので、chmodで解決</p>
<p>昼に入れたテーマについてきた記事タイトル頭のアイコンも、無事表示されるようになった。<br />
（何が良かったのかわからず。）</p>
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		<title>blogのテーマ変更しました。</title>
		<link>http://www.makies.com/2011/07/229/</link>
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		<pubDate>Fri, 08 Jul 2011 03:45:09 +0000</pubDate>
		<dc:creator>maki</dc:creator>
				<category><![CDATA[blog]]></category>

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		<description><![CDATA[flexible &#8211; http://madeflexible.com/ 前のが気に入っていなかったので、スッキリシンプルなこのテーマにしてみました。 WordPress自体が、古いバージョンからのupgradeを繰り返していたからなのか、 flexible で使用している親テーマである &#8220;Twenty Ten&#8221; がインストールされていなかったので、 管理画面から検索してインストール。 flexible 自体は、インストール直後は非常にシンプルな白地に黒文字デザインで、 管理画面から背景やフォントや色などを変更できるので、ソースを直接変更する必要はなし。 ※ただし設定項目を理解するためはCSSの知識が多少必要 これひとつ入れておけばタブレット端末やスマートフォンにも最適化された画面が出力されるようなのでしばらくはこれで様子見してみようかと思う。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>flexible &#8211; <a href="http://madeflexible.com/">http://madeflexible.com/</a></p>
<p>前のが気に入っていなかったので、スッキリシンプルなこのテーマにしてみました。</p>
<p>WordPress自体が、古いバージョンからのupgradeを繰り返していたからなのか、<br />
flexible で使用している親テーマである &#8220;Twenty Ten&#8221; がインストールされていなかったので、<br />
管理画面から検索してインストール。</p>
<p>flexible 自体は、インストール直後は非常にシンプルな白地に黒文字デザインで、<br />
管理画面から背景やフォントや色などを変更できるので、ソースを直接変更する必要はなし。<br />
※ただし設定項目を理解するためはCSSの知識が多少必要</p>
<p>これひとつ入れておけばタブレット端末やスマートフォンにも最適化された画面が出力されるようなのでしばらくはこれで様子見してみようかと思う。</p>
]]></content:encoded>
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